活動報告
① 最初の組み合わせは抽選にて行う(A・Bメンバーを考慮)
② 成績順位はスイスドント方式による(A:B合同 1~5位)
③ 勝数及び対局相手ポイントが同数の場合、直接対局結果等同好会規約による
状況説明
※今回は、13名の参加での大会でした。参議院選挙戦の反省を引き摺っているのか?暑さのせいかな!備蓄米のこと、消費税のこと関係が飛び交って、しばらく賑やかな日が続きそうですネ...(^^♪ 暑いくらいの6月でしたが、7月は暑くなるのか?でも嵐の前の静けさ、会館・ホールには風が入って丁度良かった(^_-)-☆ 今回も上表のとうりですが、メンバーに微妙に変化していますヨ (^_-)-☆
筋のよくなる 18のヒント
※⑥悪手の定義⇒"悪い結果を招く手を言う"⇒悪手とは:☆緩手 ☆見損じ ☆テクニックの未熟 ☆モガキ ☆ムサボリ ☆味消し ☆駄目詰め ☆現在必然性の無い手は全て!⇒ 先手だからと、行き掛けの駄賃として打っていませんか⁉⇒"打った本人に悪手の意識がない"一番の問題( 一一)⇒プロの棋譜並べで、教えてくれるかも(^_-)-☆
蛇足※対局中での一コマ⇒暑い、暑かネ⇒そうかネ、峠は越えたよ⇒ 関西・関東では、まだまだ!⇒甲子園は2部制で今の時間は休息とか?⇒空白の時間に囲碁を打っていると言う事か⇒俺のレベルじゃ空白の時間が分相当という事か⇒俺は違うぜ!⇒噓つけ!⇒眼にもの見せてやる⇒〇◎※△▼□◇・・・・・・ガンバ(^_-)-☆
" alt="2025年8月定例大会表彰者">2025年9月22日
2025年8月定例大会表彰者
主催:恵み野囲碁同好会
| 順位 | 氏名 | 段級位 | 勝数 | ポイント | 負数 | ポイント | ポイント計 |
優勝 |
澤田 剛一 |
二段 |
3 | 12 | 1 | 1 | 13 |
準優勝 |
神林 均麻幾 |
九段 | 3 | 11 | 1 | 1 | 12 |
三位 |
羽柴 廣明 | 五段 | 3 | 10 | 1 | 1 | 11 |
四位 |
小山 優二郎 | 二段 | 3 | 9 | 1 | 1 | 10 |
①最初の組み合わせは抽選にて行う
②成績順位はスイス方式により、棋力差によるハンディ割り等は日本棋院恵庭支部規約による。
状況説明
※ 今回の大会も、10名での実施です。まだ、熊の被害がニュースになってるようです。怖さは、ツキノワグマの比ではないヒグマは、大きく、凶暴です。キノコ狩りも少ない気がしますが、熊のせいでしょうネ⁉ さて、会場へ来る途中豊栄神社付近を通ったのですが、年々静かになったきがします。出店も、人出も、肝心の手談を趣味にする方も少なくなったネ。外見上静かな囲碁会場も、以外に熱気が漂っています(ひいき目か)・・・?この勝負決着したら、豊栄神社へ行こう ~ ・・・ (^_-)-☆
※ 対局中のたわ言から・・・〇熊の被害、被害が拡大しているいらしいネ!⇒△栗の実も、どんぐりも豊作なんだろうネ⇒〇その情報・貴方は、キノコ狩りにで⇒△いやゴルフコースでだよ!⇒△ 素直な玉を打つのですネ!⇒〇そうなのヨ、崖と白い杭に好かれてまして・・・⇒△茂みは怖いよ、どこかのゴルフ場で熊が・・・ネ⇒〇素直が一番⇒△この手は素直?⇒〇少しひねりが入ってるかも?⇒△負けるものか!⇒〇こっちだって□◎▽※・・・⇒□◎▽※⇒ハイハイ いつもいつも・・・(^_-)-☆
" alt="2025年9月市民大会">2025年9月21日
2025年9月市民大会
主催:日本棋院恵庭支部
① 最初の組み合わせは抽選にて行う(A・Bメンバーを考慮)
② 成績順位はスイスドント方式による(A:B合同 1~5位)
③ 勝数及び対局相手ポイントが同数の場合、直接対局結果等同好会規約による
状況説明
※ 今回は、14名の参加での大会でした。参議院選挙戦の7月になりました。備蓄米のこと、消費税のこと関係が飛び交って、しばらく賑やかな日が続きそうですネ...(^^♪ 暑いくらいの6月でしたが、7月は暑くなるのか?でも嵐の前の静けさ、会館・ホールには風が入って丁度良かった(^_-)-☆ 今回も上表のとうりですが、メンバーに微妙に変化していますヨ (^_-)-☆
筋のよくなる 18のヒント
※ ⑤ 川は流れる ⇒"川は山から大海へ。常に流れは一定して方針は変えません"⇒模様を築くと、ある程度敵に地を与えるのは覚悟する⇒やきもち厳禁デス‼⇒せっかくの構想破壊は目に見えています!⇒"はじめに決めた方針です一段落までシッカリと"⇒川の流れは、逆らえません⇒責任逃れもできません (^_-)-☆
余興(蛇足)
※ 対局が終わっての会話:『さあ、帰って優勝パーテーでも・・』⇒『貴方、優勝したっけ?』⇒『いや、あの方に貢献して、参加賞だよ、賞品を間違えたと言っているよ、深く追求しないのが家庭内の暗黙のルールさ・・・』⇒『なんか 変!!』 チャンチャン
" alt="2025年7月定例大会表彰者">2025年9月19日
2025年7月定例大会表彰者
主催:恵み野囲碁同好会
二段
① 最初の組み合わせは抽選にて行う(A・Bメンバーを考慮)
② 成績順位はスイスドント方式による(A:B合同 1~5位)
③ 勝数及び対局相手ポイントが同数の場合、直接対局結果等同好会規約による
状況説明
※今回は、15名の参加での大会でした。運動会シーズンの6月です、何時も寒い思い出がネ... (^^♪ 狭い家庭菜園には、野菜苗を植え付け完了でしょうか?さて、我が恵み野会館ホールでは、見慣れた昔の若者たちでの、大会です。今回は、奇数の参加ですので休場者を4回発生します、が、全員4局完了します。何時も乍らうまぐ行くもので、感心しますよ(^_-)-☆ 三勝以上は入賞確実!!二勝でも対局者の成績によって、入賞しますヨ(^_-)-☆
筋のよくなる 18のヒント
※➃ダメの話⇒"ダメの詰まりは身の詰まり"⇒先手だからと何気なく打った手がダメを詰める悪手! ア・ア・ア・(>_<) "ダメひとつが命"⇒強い人がやたらとダメを詰めないのは、先のことまで読んでいるわけでなく、本能的にダメ詰まりの嫌味を肌で感じているから!⇒"ダメが詰まっていたから負けた"⇒誰がつめたの・・・自分でしょう⇒ 責任逃れはできませんヨネ(^_-)-☆
蛇 足 ※ 対局中での一コマ⇒『終わったネ!』⇒『そうですね』⇒『あ、同数だよ!』⇒『・・・!』⇒『石、残ってませんか?』⇒『残念!』⇒『持碁は白の勝!』⇒『ルール、改定してもらおう』⇒『そうですね(無理だってば)』後略
" alt="2025年6月定例大会表彰者">2025年9月19日
2025年6月定例大会表彰者
主催:恵み野囲碁同好会
2025年9月19日
パークゴルフ大会
主催:住吉町内会
2025年9月19日
9月定例会
主催:住吉町内会
2025年9月11日
すくらむ通信vol58 2025/8/18発行
主催:恵庭発達障がいネットワークすくらむ
敬老会
住吉町内会は9 月6 日(土曜日)午前1 1時から住吉会館で敬老会を開催しました。町内会在住7 5 歳以上2 4 3 名中4 1 名の方が出席、前年は3 9名でした。今年は役員のうち9名が後期高齢者で年々増加の傾向です。
事業部長の司会進行ではじまり、女性部長の市民憲章の朗唱、主催者を代表して神田会長の挨拶に続き、臨席を賜りました原田裕恵庭市
長の「敬老事業」に対する祝辞を頂戴しました。
総務部長による祝杯の発声で祝宴が始まり、食事、懇談などに続き、峰友会の皆様による三味線に併せて民謡歌唱が披露されました。
リラックスタイムではカラオケと抽選会、生太鼓による北海盆踊りを踊って楽しいひとときを過ごしました。
招待者を代表して石河様が「万歳三唱」、事業副部長の「閉会」宣言で全てが終了しました。
市長の祝辞から
「健康な長寿」を実現するために、日頃の健康づくり・仲間づくり、生きがい作りが何よりも大切であり、運動や趣味の活動・交流などにより健康の維持増進を図られますよう願っております。
来年もお元気な姿でお会いしましょうお待ちしています。
2025年9月 9日
敬老会
主催:住吉町内会
【陸上自衛隊島松駐屯地】
物々しい正面ゲートでバスの運転手に許可書が手渡され、道路のバリケードが除かれて敷地内へ。待機していた中村広報班長が史料館に案内してくれました。
史料館では、北海道補給処総務部長から、①陸上自衛隊の組織(任務)・編成、②島松駐屯地の沿革、③北海道補給処の編成と業務などについて説明がありました。戦後80年の一方で、国際情勢の話題も多い昨今、自衛隊任務の重要性が理解されました。
続いて中村広報班長から、史料館内の掲示資料や展示品を巡回しながら駐屯地の成り立ち、装備の移り変わり、活動報告の説明がありました。その一角に海外や国内の災害派遣の資料が掲示されており、国内では平成5年の北海道南西沖地震から令和元年台風15号で千葉県に出向いた入浴支援までの活動が紹介されていました。
その後、補給物品の保管施設32号倉庫を視察し、北部方面後方支援隊本部としての活動の一端を知ることができました。
【恵庭消防本部】
川瀬消防士長が窓口になって対応してくれました。熱中症対策にと、車庫の車を外に出し座る場所を準備して、消防署の概要や救急活動などの説明がありました。その後、担当者から救急車、水槽を積載した消防車、救助工作車、伸ばすと35mになるというはしご車について、特徴や取扱について紹介されました。説明の中で、救急車の要請件数が年々増加し約半数が緊急性のない案件なので、必要な方に配車できないことも考えられるというお話がありました。
次に指令室を見学しました。9月から札幌市消防局内に札幌圏の消防指令センターが設置され共同運用が始まります。恵庭市も9月中旬以降切り替えが予定されています。そのため、圏内には同じ地名があるので、「必ず市町村名からお伝えください」と説明がありました。
初期消火訓練では、最後〆の訓練者が高田さんのお孫さんお二人。消防署員の補助もあり、二人で重た全国大会に出場する江嶋さんを囲んでい消火器をしっかりもって消火を終えると周りから拍手があがりました。
最後に、7月に開催された全道消防救助技術訓練指導会のロープブリッジ渡過部門で、道央ブロック1位に選ばれた江嶋消防士の演技が披露されました。
研修中、突如救急車の要請が敷地内のスピーカーで知らされ出動する場面もありました。
【研修を終えて】
自衛隊と消防署を見学して、日々緊張感のなかで用務を果たしているからこそ、私たちの日常が維持されていることが実感され、地域の関係組織の力強さを知る研修となりました。
自衛隊や消防署の皆さんには日曜日にもかかわらず、丁寧に視察対応していただきました。
2025年9月 8日
防災対策隊 第3回研修会 "研修バスツアー"
主催:恵み野北町内会
2025年9月 8日
今年も大盛況、楽しく過ごした"盆踊りと花火大会"
主催:恵み野北町内会
